インフィニット・ストラトス

山田先生「お、織斑君・・・!織斑君っ!! ン───っ!!」びくびくっ

山田先生「はぁはぁ・・・・織斑君のことを考えると、胸がキュんキュんしてしまいます・・・・。」

山田先生「ふふふ、また明日、私の胸で誘惑してあげましょう♪」


翌日

山田先生「ここまでで分からない生徒はいませんか?」

一夏「あの、先生・・・・」

山田先生「どうしたんですか?織斑君」

一夏「ほとんど分かりません・・・・・。」

山田先生「あらぁ、困りましたねぇ。どのあたりが分からないんですか?」ずいずい むにゅぅ

一夏「せ、先生・・・・胸が当たってます・・・・・。」

山田先生「ふふふ、当ててるんですよぉ♪」 

【一夏「最近山田先生のアタックが激しい」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/01/12(木) 21:24:18 ID:4WJuo1Zg
IS学園 アリーナ管制室


束「またおもしろいものを作ったよぉ♪」

千冬姉「はぁ・・・・このまま行くと、お前の発明の数はキテレツ大百科を超えるぞ・・・・・。」

束「まぁまぁ、そう言わずにぃ♪」

千冬姉「で、なんなんだ?言ってみろ。」

束「まずぅ、このスイッチを押してみてぇ♪」

千冬姉「どうせ下らんものなんだろう・・・・・・ほれ。」ポチッ 
 
【一夏「ISの待機状態が女の子に?」】の続きを読む

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/11(水) 07:09:10.24 ID:uInqS71a0
クラスメイト「デュノアさんってさ、前は織斑くんと同じ部屋だったんだよね?」 

クラスメイト「あー、あったね。シャルちゃんがシャルくんだった頃が」 

シャル「ああ、黒歴史時代の話かな?」 

クラスメイト「黒歴史扱いなんだ!?」 

シャル「うーん、まあ、今から考えると男装して全寮制の学校に入学とか、無理筋にも程があるし…ね?」

【シャル「僕の部屋割りが不公平だ。という話」】の続きを読む

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