幸子「プロデューサーさん、お疲れですか?」 

P「ああ、幸子。ここ最近は立て続けに色々あったからな……仕事が溜まってく一方で」 

P「おかげ最近寝不足気味だよ」 

幸子「そうなんですか……それならプロデューサーさん!」 

P「うん?」 

幸子「ボクを見てください!」 

P「うん、見てるけど」

アイドルマスター シンデレラガールズ 輿水幸子 自称・カワイイVer. 【輿水幸子「お疲れですか?」】の続きを読む

プルルルル 

P「はい」 

このみ『あ、プロデューサー? お休み中にごめんね』 

P「大丈夫ですよ。何かありましたか?」 

このみ『えっと、て……ヤフーが壊れちゃって』 

P「ネットワークに接続できないんですね」 

このみ『うん。どうやったら直せるのかプロデューサーなら知ってそうだなーと思って』 

P「えーっと、じゃあまずpingが飛ぶかどう……」 

このみ『? どうしたのプロデューサー』 

P「」 

もんもん(友人「いいか? 女がパソコンのことについて聞いてきたらそれは家に上がってお茶していかない? って誘いだ! 乗れ!」) 

P「乗るかー」

はたらく魔王さま! 16 【このみ「ヤフーが壊れた」】の続きを読む

チュンチュン... 



P「ん~...」パチッ 

P「ふわぁ...」 

P「朝か、起きないと...」モゾモゾ... 

P「あー、ダメだ、寒い...」 

P「そういえばゆうべエアコンのスイッチ切ってた、暑かったし...」 

P「えーっとリモコン、リモコンは...」 

P「あっ、あんな遠くに...」 

P「うーん...ダメだ、ベッドから出られない...」 

P「寒いし、それに...」 



真奈美「んっ...」ギュウウウウウウ 



P「動けないんだよなぁ、このままだと...」

ばくおん!! 8 【モバP「真奈美さんがめっちゃデレた」】の続きを読む

2月、寮の暖かな談話室。 

藤居朋はストラップの沢山ついたスマートフォンの画面を見つめていました。 

ストラップは朋が運勢の悪化を感じるたびに買ってきてスマートフォンに付けるもので、全て開運のお守りを小さくしたようなものです。 

「こーら、朋。そんなに画面をじっと見てたら目、悪くするよ」 

そんな杉坂海の言葉にもぼんやりと生返事をするのみで、朋の目はスマートフォンに釘付けになっています

BOX販売 ねんどろいどぷらす 艦隊これくしょん-艦これ- 艦これストラッ... 【藤居朋のおくりもの】の続きを読む

サスケ「何だよナルト」 

ナルト「聞いてくれよサスケェ!俺ってばやっぱり天才だってばよ!」 

サスケ「だからなんだって聞いてんだろウスラトンカチ」 

ナルト「まず影分身の術で一人増やすとするじゃん?」 

サスケ「ああ」 

ナルト「そんでそんで!影分身を意中の奴に変化させるんだ!それで色々ヤラシー事出来るんだってばよ!」 

サスケ「……馬鹿じゃねーの?」 

ナルト「えー!結構いい考えだと思ったんだけどなー」 

サスケ(そんな事を思いつくなんて……こいつ、天才か!?) 

BORUTO-NARUTO THE MOVIE-(完全生産限定版 ブルーレ... 【ナルト「スゲェ事思いついたってばよ!サスケェ!」】の続きを読む

1 :  ◆IIiEuGs1j. saga 2014年04月14日 (月) 23:53:47 ID: /s6zKU630

アイマスの765プロSSです。 

PPPとは。 

日夜アイドル達の為に馬車の如く働くプロデューサーに心を惹かれた、匿名の少女達が立ち上げた会である。 
会員はなるべく素性を隠し、詮索はしてはいけない。 

始まります。

【春閣下「PPP臨時集会を始めます」】の続きを読む

友「スタンダードで、それでいて明るく清潔感があるからな」

男「それは否定しないが俺の見たところ約8割の女子が白または白を基調としたパンツだ。となるとレア度が高い水色のほうが個人的には嬉しい」

友「ふむ。約8割が白というのは1日のパンチラゲット数が10パンチラはかたいおまえが言うと説得力があるな」 

エロマンガ先生 和泉紗霧【Sweet Ver.】 【男「やっぱパンツは水色だな」 友「いいや白だ」】の続きを読む

佐藤「ほら、覚えてませんか? ちょうど二年前くらいに……」

田中「ああ……とある科学の超電磁砲、だっけ。 もう二年前になるのか、改めて時の過ぎる早さを実感させられたよ」

佐藤「そうですね、年々早くなっている気がします」

田中「……それで?」

佐藤「ああ、そうでした。 その超電磁砲、とある魔術の禁書目録というライトノベルが大元なんですけど」

田中「それは知っている」

佐藤「ご存知でしたか、すいません」

田中「別に謝る必要は無いが……本題は?」

佐藤「あ、そっか。 本題、学園都市ってすごいと思いません?」

田中「まあ、そうだな」

佐藤「ですよね!」

田中「???」 

とある魔術の禁書目録(インデックス) 17 【田中「学園都市?」】の続きを読む

先輩「うん。いつだった?」

後輩「いや、そんな誕生日いつだっけ?みたいな軽い感じで聞かれても、困ります」

先輩「聞いちゃ駄目だった?」

後輩「駄目ということはないでしょうが……その、ちょっと」

先輩「『ちょっと』……何?」

後輩「……言いづらい、と言いますか」 

ねんどろいど アマガミSS 七咲逢 【後輩「ファーストキス、ですか」】の続きを読む

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